11月5日(土) 10時~15時
中院にておこなわれた野点の様子です。
生菓子は栗。お客様1人1人に特徴のある凝ったお茶碗で饗されました。始まってからお客様が切れることなく、終わりまで盛況でした。
2022寄居 レジデンス ワークショップ & 展示 workshop
2022年10月23日(日)
お陰様で寄居レジデンス無事終了しました。
限られた道具、限られた時間の中、高い塀の向こうにある柿を皆さん夢中になって道具を工夫し、創作して獲得しました。 この歳になってこんなにワクワクしたのは久しぶりです。
計画、そして準備に関わってくださった方々に感謝です。
(笹岡)
寄居アーティストレジデンス作家
企画主催・会員
名前をクリックすると各個人紹介ページに飛びます
8月20日 第3回総会の記録
2022年8月20日㈯
ウエスタ講座室4号
第3回総会(臨時)の記録
自己紹介 参加者 田村優幸、佐藤伊智郎、茂木ヤスヒロ、町田佳奈子、長坂美香、
藤澤慧梨子、渡辺美代子、椎橋文子、大隅敏男、大塚武司、
源彩子、西尾路子、横田綾子 13名
Ⅰ【経緯】 川越の姉妹都市(セーレム、オッヘンバッハ、オータン)の作家作品
を展示する企画提案はスムースに通った。
1、 100周年 作家作品について
・市立美術館アートホール フランス在住の作家(高橋さんの作品を展示する)
開館予定日→11月3日(祝木)、6日(日)、13日(日)
・他海外3市からの作家作品展示予定場所→旧山崎家別邸屋内(客間及び居間)
・レジデンス参加作家3名→9月下旬に下見をして決める予定
2、会場当番
・全体で必要な延べ人数の予想
会場当番→3人×10日+3日=33人、飾りつけ8~10人?
11月3日は、オープニング。受付を含めると43~45人の確保が必要?
・現在の参加予定実行委員は、17~18人×2日=延べ34~36人
×3日=延べ51~54人
・レジデンス参加作家→基本的には会場に滞在予定。
3、施設
・レジデンス作家の優先→資料参照
・声を掛けた施設は出来るだけ使用する。→成田山別院(外展示)等
4、飾りつけ
・飾りつけは展示に合った展示方法の工夫が基本的必要になり、
・レジデンス作家の優先→資料参照
・声を掛けた施設は出来るだけ使用する。→成田山別院(外展示)等
4、飾りつけ
・飾りつけは展示に合った展示方法の工夫が基本的必要になり、
展示作品や施設によって異なる。
・ライティングやクランプの使用など→各自で準備(多少の貸し出しあり早めに依頼)
5、参加費等について
・会員は、規定通り→1点につき1,000円で3点くらいまで
・実行委員→参加費5,000円、但し大きさ、作品点数等は,特に問わない。
・ライティングやクランプの使用など→各自で準備(多少の貸し出しあり早めに依頼)
5、参加費等について
・会員は、規定通り→1点につき1,000円で3点くらいまで
・実行委員→参加費5,000円、但し大きさ、作品点数等は,特に問わない。
可能な範囲。
・但し、制作費として5,000円の補助を予定。
Ⅱ 決議
① 会場当番の日数→3日
② ボランティアの確保→1日3500円
③ 会場当番に出られない実行委員→1日3500円(人員紹介も含める。)
④ 実行委員の参加費について
・実行委員参加費5,000円、但し大きさ作品点数は特に問わない。可能な範囲
⑤ 作品制作代補助について
・既定の領収書があるものに限り、上限5,000円まで補助の対象とする。
・既定の領収書とは日付が2022年6月頃より、11月3日の会期前までのもので、宛名が『蔵と現代美術展実行委員会』になっている物品及び素材購入の領収書。但し作品搬入搬出費は、含めることが出来る。
Ⅲ 今後の予定
1、 使用施設希望の集計について→別紙展示希望票の提出8月27日㈯まで
メッセンジャーかEメール等で直接、茂木もしくは田村まで。
2、 施設使用希望(8月25日締め)→集計(8月27日)→調整(8月27日~28日)
3、 プレリリースの仕上げ→8月30日(火)、発送→8月31日(水)
4、 チラシ、フライヤー、ポスター、記録紙の制作
・チラシは寄居レジデンスの広報用の一面刷りで10月使用予定。
・フライヤーとポスターは川越展の両面フライヤーとポスターで、10月初めには発送予定。
・記録紙は川越展会期中または、終了後になる小冊子です。
・できればレジデンスの記録も欲しい。
5、 フライヤー、ポスターの袋詰め発送作業(全員)→10月初旬
6、 会場準備及び飾りつけ→施設により1週間前から初日全日及び初日の午前
7、 会場当番の希望集計→10月中
8、 キャプションデータの取りまとめ及び制作(10月中)
Ⅳ その他
1、11月3日の初日PM5:00よりオープニングの予定
・但し、制作費として5,000円の補助を予定。
Ⅱ 決議
① 会場当番の日数→3日
② ボランティアの確保→1日3500円
③ 会場当番に出られない実行委員→1日3500円(人員紹介も含める。)
④ 実行委員の参加費について
・実行委員参加費5,000円、但し大きさ作品点数は特に問わない。可能な範囲
⑤ 作品制作代補助について
・既定の領収書があるものに限り、上限5,000円まで補助の対象とする。
・既定の領収書とは日付が2022年6月頃より、11月3日の会期前までのもので、宛名が『蔵と現代美術展実行委員会』になっている物品及び素材購入の領収書。但し作品搬入搬出費は、含めることが出来る。
Ⅲ 今後の予定
1、 使用施設希望の集計について→別紙展示希望票の提出8月27日㈯まで
メッセンジャーかEメール等で直接、茂木もしくは田村まで。
2、 施設使用希望(8月25日締め)→集計(8月27日)→調整(8月27日~28日)
3、 プレリリースの仕上げ→8月30日(火)、発送→8月31日(水)
4、 チラシ、フライヤー、ポスター、記録紙の制作
・チラシは寄居レジデンスの広報用の一面刷りで10月使用予定。
・フライヤーとポスターは川越展の両面フライヤーとポスターで、10月初めには発送予定。
・記録紙は川越展会期中または、終了後になる小冊子です。
・できればレジデンスの記録も欲しい。
5、 フライヤー、ポスターの袋詰め発送作業(全員)→10月初旬
6、 会場準備及び飾りつけ→施設により1週間前から初日全日及び初日の午前
7、 会場当番の希望集計→10月中
8、 キャプションデータの取りまとめ及び制作(10月中)
Ⅳ その他
1、11月3日の初日PM5:00よりオープニングの予定
蔵と現代美術展 展示場所下見会 Exhibition place preview
2022年8月7日(日)
今日は、蔵と現代美術展の展示場所下見会。11名が参加しました。
実際の展覧会は、11月3日~13日・市政100年記念事業の1つとして川越各所で行われます。今日の回った順序です。
札の辻→小川長倉庫→神田畳店→BonAppetit(石原宿ギャラリー・元材木店)→小松屋民芸店(重要文化財・大沢家住宅)→時の鐘→旧山崎別邸→仲町観光案内所→いせや(団子屋)→蓮馨寺(最後は境内店でお団子・カキ氷)
今日は、蔵と現代美術展の展示場所下見会。11名が参加しました。
実際の展覧会は、11月3日~13日・市政100年記念事業の1つとして川越各所で行われます。今日の回った順序です。
札の辻→小川長倉庫→神田畳店→BonAppetit(石原宿ギャラリー・元材木店)→小松屋民芸店(重要文化財・大沢家住宅)→時の鐘→旧山崎別邸→仲町観光案内所→いせや(団子屋)→蓮馨寺(最後は境内店でお団子・カキ氷)
「アーチストインレジデンス寄居」ゲストハウス「小さなHotel MUJAKI」は今年夏に完成予定
この秋に予定の「アーチストインレジデンス寄居」で使用予定のゲストハウス
「小さなHotel MUJAKI」は今年の夏に完成予定です。
もと「いせや」跡に予定されていて、リノベーション中です。
ただし、乞うご期待です。
また、予定されているスタジオもなかなか期待できるものと思います。
奮ってご応募ください。
もと「いせや」跡に予定されていて、リノベーション中です。
ただし、乞うご期待です。
また、予定されているスタジオもなかなか期待できるものと思います。
奮ってご応募ください。
5月15日 第2回総会(臨時)の記録
2022年 5月15日
第2回総会(臨時)の記録
【配布資料】:①住所録、②会則、③コンセプト、④2 つの募集要項(川越 100 周年事業・レジデンス寄居)、⑤国際文化交流課からの回答、⑥係分担表、⑦記録紙 2
1.新メンバーの紹介 椎橋文子
大隅敏男(ふじみ野市)
紅林愛子
大塚武司(日高市)
岡本真実(千葉県)
石川美穂子(千葉県)
5. 係分担(後程、田村会長より提出)→別紙
6. 会費の徴収(総会に出席できない場合振込)
7. 合宿は出来たらいいなと言うもの。
第2回総会(臨時)の記録
【配布資料】:①住所録、②会則、③コンセプト、④2 つの募集要項(川越 100 周年事業・レジデンス寄居)、⑤国際文化交流課からの回答、⑥係分担表、⑦記録紙 2
1.新メンバーの紹介 椎橋文子
大隅敏男(ふじみ野市)
紅林愛子
大塚武司(日高市)
岡本真実(千葉県)
石川美穂子(千葉県)
他参加者 佐藤伊智郎(川越市) オブザーバー
田村優幸(寄居町) 会長
茂木ヤスヒロ(川越市)
笹岡慶鳳(寄居町)
長坂美香(川越市)
渡辺美代子(川越市)計12名
2.年間の予定について
田村優幸(寄居町) 会長
茂木ヤスヒロ(川越市)
笹岡慶鳳(寄居町)
長坂美香(川越市)
渡辺美代子(川越市)計12名
2.年間の予定について
- これまでの経過
- 今年は、川越市が市政施行100周年を迎える。蔵と現代美術展実行委員会は、提案型補助事業として「海外姉妹3都市を祝う蔵と現代美術展2022」で参加する。
- その他に大きな事業として、『アーチストインレジデンス寄居』がある。
- 川越市の姉妹3都市であるアメリカのセーレム市、ドイツのオッヘンバッハ市、フランスのオータン市の作家作品を、川越に展示する。
- アメリカのセーレム市→Frank Miller(写真家)
- ドイツのオッヘンバッハ市→Eva Rebecca(2019年参加経験のある作家)
- オッヘンバッハは、作家の応募がなかった為2019年に呼んだ、Eva Rebecca(フィー)に連絡を取った。前向きな返事が来ている。
- フランスのオータン市→高橋画伯(オータン市在住の日本人画家)秩父出身・フレスコ作家で現地の城の修復などをしている。
- フランスのオータンとはコンタクトが難しく川越市との姉妹提携に尽力し、今もオータン市在住である高橋画伯個人に作家作品を依頼することにした。
- 「アーチストインレジデンス寄居」について
- 寄居に作家を呼んで制作してもらう。その作品を川越に移す試み。
- 川越100周年事業とは全く別の企画で進めているが、最後の作品展示のみ「海外姉妹3都市を祝う蔵と現代美術展2022」に一緒に参加することになる。
- 施設について~寄居で海外作家を宿泊させる施設のゲストハウスは現在建設中。
- このゲストハウスにはキッチンがないため、近くにレンタルキッチンが出来る予定なのでそこを利用する予定。
- 川越展における施設について(市立美術館・中院・他の使用に関して)
- 市立美術館、本部小川長倉庫、仲町観光案内所、ルリロ、中院、神田畳工、二軒堂となり、旧山崎邸、本丸御殿など)
- 川越市役所政策企画課と川越市役所国際文化交流課で、情報共有が上手く出来ていない為、川越市立美術館2階ホールを使用可能か決まっていない。
- 高橋画伯の作品を3点だけ展示する事になるかもしれない。
- (会期10日間中日曜のみ3日当番も必要)
- 屋外は当番がいらない為、どんどん使って良い。
- (時の鐘、中院、旧山崎邸、観音寺など・・・)
- 当番は本部に、2人、中院に1人、(市立美術館に1人)は、常にいることになる。
- 展示場所は、定休日や開館時間が、場所によって違う為、自分の作品を展示する建物は、受付時、展示の時、広告を作る時の校正の時、問題やトラブル、間違えのないようそれぞれ個人が責任を持って行動する。
- 当番は、1日に1回各会場を、問題はないか?チラシは無くなっていないか?等を自転車で見回りをする。
- 実行委員と会員は、受付当番の役割がある。
- 「海外姉妹3都市を祝う蔵と現代美術展2022」では3市からの招待作品展示と「アーチストレジデンス寄居」の4名と招待作家の2~3人の作家が優先になる。
- 助成申請等資金確保とそれを履行できる人材の必要性。次年度へ延期も視野に入る。(評論家の宮田徹さん?)
5. 係分担(後程、田村会長より提出)→別紙
6. 会費の徴収(総会に出席できない場合振込)
7. 合宿は出来たらいいなと言うもの。
- 他、打上げ、お茶会、飲み会有り。
花見会・寄居展施設下見会 HANAMIKAI
4月2日土曜日
蔵と現代美術展実行委員会で、「花見会」と寄居展の「施設下見会」を致しました。
蔵と現代美術展実行委員会で、「花見会」と寄居展の「施設下見会」を致しました。
本年も5月1日(日)~5日(木)の5日間の予定で「サテライト寄居展」を予定しています。
良い季節です。どうぞ、お出かけください。
サテライト蔵と現代美術展‐鎌倉‐ Satellite THE KURA and Contemporary Art Exhibition -KAMAKURA-
サテライト蔵と現代美術展‐鎌倉‐
Satellite THE KURA and Contemporary Art Exhibition -KAMAKURA-
鎌倉市川喜多映画記念館 旧川喜多邸別邸(旧和辻邸)
2022年3月24日(木)から27日(日) Mar.24(thu)-Mar.27(sun)
Satellite THE KURA and Contemporary Art Exhibition -KAMAKURA-
鎌倉市川喜多映画記念館 旧川喜多邸別邸(旧和辻邸)
2022年3月24日(木)から27日(日) Mar.24(thu)-Mar.27(sun)
10時~17時まで、最終日27日は15時終了
歴史的空間に於ける現代美術の展示は、一見掛離れている様で、実は歴史性及び現代性の双方を際立たせる効果がある。 今回は鎌倉市にゆかりある団体等との共同展示も計画されている。早稲田大学フィンドサーフィン部の部員が古いサーフィンの帆を利用して日本の伝統工芸、障子に挑戦する。ほか、鎌倉市在住若手作家の参加もある。 鎌倉市に多く残る文化遺産の今後の活用に一石を投じることが出来れば幸いである。
[参加作家] (ゲスト)本郷芳哉
(鎌倉にゆかりのある方々)早稲田大学ウィンドサーフィン部・吉澤葵
(蔵と現代美術展実行委員・会員)
岩渕祐一・田村優幸・町田佳奈子・宮守銀河・茂木ヤスヒロ
歴史的空間に於ける現代美術の展示は、一見掛離れている様で、実は歴史性及び現代性の双方を際立たせる効果がある。 今回は鎌倉市にゆかりある団体等との共同展示も計画されている。早稲田大学フィンドサーフィン部の部員が古いサーフィンの帆を利用して日本の伝統工芸、障子に挑戦する。ほか、鎌倉市在住若手作家の参加もある。 鎌倉市に多く残る文化遺産の今後の活用に一石を投じることが出来れば幸いである。
[参加作家] (ゲスト)本郷芳哉
(鎌倉にゆかりのある方々)早稲田大学ウィンドサーフィン部・吉澤葵
(蔵と現代美術展実行委員・会員)
岩渕祐一・田村優幸・町田佳奈子・宮守銀河・茂木ヤスヒロ
[後援] 公財)鎌倉市芸術文化振興財団 早稲田大学鎌倉稲門会 鎌倉朝日新聞社
鎌倉市若者応援企画 蔵と現代美術展実行委員会 鎌倉市 共催
[連絡先] 鎌倉市扇ガ谷4-5-13 蔵展事務局(岩渕方) 0467-24-1596
鎌倉市若者応援企画 蔵と現代美術展実行委員会 鎌倉市 共催
[連絡先] 鎌倉市扇ガ谷4-5-13 蔵展事務局(岩渕方) 0467-24-1596
2022年2月23日 第一回 総会
蔵と現代美術展・新年初の会議。
個別や市役所側との話合いなどは、もう3回ほど行われ、メッセンジャー上での皆さんとのやり取りは何回も行われているのですが、やはり皆さんで会わないと進まない事もあるため、久々の会合となりました。
対面だと、いろいろと確認事項も出来たので、かなり有意義に会議が進みました。
2022年 第一回 総会
個別や市役所側との話合いなどは、もう3回ほど行われ、メッセンジャー上での皆さんとのやり取りは何回も行われているのですが、やはり皆さんで会わないと進まない事もあるため、久々の会合となりました。
対面だと、いろいろと確認事項も出来たので、かなり有意義に会議が進みました。
2022年 第一回 総会
2022年 2月23日 水曜 ウェスタ川越会議室 午後二時より
『フォロー体制の確立を』
◎自己紹介、年間予定の概略
(1)海外作家作品の応募 実施の三ヶ月前を目処に
(2)川越市美術館、国際交流課との協力
(3)国内の招待作家公募
(4)中院の使用について
(5)作家がどのくらい作品を出すのか?
◎作家募集
◎組織運営のやり方※重要※
(1)佐藤さんによる係り分担の解説 ・指示系統、役割分担を明確にする
(2)主任の使う設備(印刷機、データの記録)の扱い
◎今年五月の寄居展をどうするか(急)
◎鎌倉展 ・運営 早稲田大学のウインドウサーフィン部のと共同展示
◎予算申請
◎展示による広報の重要性
◎ホームページの重要性 ・認知度向上について
◎4月の花見 寄居で是非とも。
◎その他 ・入会金、会費などについて
川越・蔵と現代美術展ランチお疲れ様会 銀座ぴょんぴょん舎
2022年1月24日
昨日、川越・蔵と現代美術展ランチお疲れ様会を銀座ぴょんぴょん舎(盛岡生麺の店です)で行いました。昨年末、川越でもお疲れ様会は行われたのですが、招待作家など参加出来なかった方も多かったので、場所を銀座にしました。
ここにきてオミクロン株感染者が急激に増えているので、中止・延期も考えたのですが、遅くなればなるほど開催が難しくなりそうなので、ケジメのためにも行うことにしました。そのかわり、感染対策として全員にフェイスシールドを配っています。
昨日、川越・蔵と現代美術展ランチお疲れ様会を銀座ぴょんぴょん舎(盛岡生麺の店です)で行いました。昨年末、川越でもお疲れ様会は行われたのですが、招待作家など参加出来なかった方も多かったので、場所を銀座にしました。
ここにきてオミクロン株感染者が急激に増えているので、中止・延期も考えたのですが、遅くなればなるほど開催が難しくなりそうなので、ケジメのためにも行うことにしました。そのかわり、感染対策として全員にフェイスシールドを配っています。
今日の打合せ
今日は川越蔵と現代美術展の話し合い。コロナ禍なので、なかなか皆さんで集まれず、久々の集会でした。新メンバーの紹介、展示場所の件、公募の件、鎌倉展の件、クラウドファインディングの件などが話し合われました。
1. メ ンバーについて
・新参加者の紹介
2. 企画書について
・公募・招待について
・要綱について
3. 施設について
・中院について
・会場当番の見通し
・二軒堂 における作品展示への協力
・喜多町美術処の確保
4. 係分担について
・変更点 項目の 「 ボランティア関係 」 「 当番受付関連 」 へ
・新規会員 参加 の 希望
・変更点 項目の 「 ボランティア関係 」 「 当番受付関連 」 へ
・新規会員 参加 の 希望
5. 鎌 倉展 について
・鎌倉市 文化課 からの回答
・一度 頃合いを見て副代表に 挨拶に行ってもらう予定 。
・図面 が あれば 採寸は 必要ないが、ない場合は採寸が 必要 。
・参加希望者は 早めに現地施設の確認は必要 。
・鎌倉市 文化課 からの回答
・一度 頃合いを見て副代表に 挨拶に行ってもらう予定 。
・図面 が あれば 採寸は 必要ないが、ない場合は採寸が 必要 。
・参加希望者は 早めに現地施設の確認は必要 。
6. クラウドファンディング について
・現在の状況
・クラウドファンディングの 期間 最大56日間
・リワード品の送付日の確認
・現在の状況
・クラウドファンディングの 期間 最大56日間
・リワード品の送付日の確認
7. 川越 100周年事業に際しての提案
8. その他
8. その他
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